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当HP管理人のギャラリーです。

(写真をクリックすると拡大されます。)

夜桜                [2003/03/30]
本日、私が購入した新車が納車されました。早速試運転しました。昼間は上野に行っていたので、夕暮れ時に世田谷区の桜上水付近まで行ってきました。写真はこのあたりでも有名な桜の名所です。
巨大料理長           [2003/03/30]
これは浅草からも近い合羽橋のあたりにある巨大なコックさんです。この風貌は料理長格でしょうね。尚、このホームページの新コーナー”奇所探求報告”もご覧下さい。
http://f13.aaacafe.ne.jp/~photo/mysterious/index.html
銀座線の踏切         [2003/03/30]
上野・浅草近辺はとにかく奇所が多い。この写真は地下鉄銀座線の踏切です。
銀座線の踏み切りと聞くと驚く人がいるかもしれません。そうです。第三軌条集電方式(線路脇のもう一本のレールから高圧供給を受けて走る)の鉄道なのに踏切があるのです。さすがに踏切内には高圧レールはありませんでした。私は以前ここを銀座線が通過するのを見ましたが、なにやら運転手は最後尾車両でバックで走らせていたようにも見えました。
上野大仏            [2003/03/30]
これは上野公園の中の高台にある”上野大仏”です。おそらく、板橋にある”東京大仏”より知名度が低いのではないでしょうか。奈良、鎌倉、京都などに次ぐ古い歴史を持ちながら、関東大震災で首が落ちてしまった。その際に人々から「大仏様は人を守るどころか自らの首がもげ落ちてしまった。所詮、人間が作ったもの、人間以上の力あらず」などと冷たく扱われたらしい。落ちた首は寛永寺に保管され、その後仏体は解体され第二次世界大戦へ献納されてしまったらしい。
                 [2003/03/30]
上野の桜のUPです。来週の土日まで散らずに残っているかどうか.....                        
上野恩腸公園        [2003/03/30]
今日はいいお花見日和でした。都内を代表する桜の名所”上野恩腸公園”へ行ってきました。ここの桜は比較的早咲きなので、満開に近い状態でした。
しかし歩き難いほど、人が出ておりました。
アサヒビール建造物   [2003/03/23]
こちらは浅草の吾妻橋脇にある”アサヒビールの建造物”です。有名ですね。左側の建物がアサヒビールタワーで、ジョッキに注がれたビールの泡をイメージしており、右の低いオブジェはスーパードライホールで、炎をイメージしています。しかし、右のオブジェがビールの泡だと勘違いしている人が世の中に結構たくさんいます。その理由は”はとバス”で左の建物を先に紹介し、”ビールの泡”とバスガイドが言った時に、どうしても右の建物のほうがインパクトが強いため、そちらを見てしまい、右のオブジェを”ビールの泡”と誤認識してしまう人が多いようです。(人の説明をよく聞くようにしましょう)
雷門             [2003/03/23]
♪東京で名物、浅草の〜♪
こちらは浅草、浅草寺の雷門です。結構、人がたくさん出ておりました。
西郷隆盛          [2003/03/23]
♪上野発の夜行列車.....♪
昨日、三連休の中日に上野浅草へ行ってきました。写真は上野の山に建つ有名な”西郷隆盛”像です。尚、上野公園の桜は5部咲きでした。今度の土日は間違いなく満開でしょう。
柏崎駅       [2003/03/13]
写真は柏崎駅です。今年の選抜高校野球には柏崎高校が出場するようです。頑張って勝利をあげてもらいたいものですね。
四季の波    [2003/03/13]
昨日、仕事で新潟県柏崎へ行ってきました。この日は朝は雪がちらついていたようですが正午前に駅に着いた時には止んでおりました。駅前にある某お店で刺身定食を食べて田尻工業団地へ向かいました。写真は駅前のオブジェ”四季の波”です。
長崎電気軌道           [2003/03/07]
長崎シリーズもこれが最後です。今回、大変お世話になった長崎の路面電車です。一日乗車券が¥500でとても助かりました。長崎はいろいろ見どころがありまたいつか訪れてみたいものです。
文明堂                [2003/03/07]
♪タンタンタンタンタタタタタン、カステラ1番電話は2番、3時のおやつは文明堂、カステラ一番電話は2番、3時のおやつは文明堂〜♪
ハトヤホテル、引越しのサカイなどとともに昭和の名CMとして有名な文明堂カステラです。現在の文明堂は本社が日本橋ですが、もともとは長崎県佐世保の菓子店がルーツのようです。写真は長崎港近くの店舗です。昔ながらの風貌です。
尚、私は赤ん坊の頃、”カステラ一番・・・・・”のCMソングであやされていたそうです。このCMはおそらく、いまもなお続くCM最古参ではないでしょうか。
クイーンエリザベス2世号   [2003/03/07]
これは「海の女王」と呼ばれるイギリスの豪華客船、クイーン・エリザベス2世号です。最後の航海として、今年1月5日にニューヨークを出発し、4か月かけて世界を一周する旅の途中だそうです。この日の朝、長崎港に到着し夕刻、次の停泊地、神戸に向けて出港するそうです。たまたま私が長崎滞在中に来ていたのは何かの縁でしょうか。長崎原爆資料館に大勢の外国人が来ていたのはおそらくこのクルージング客だったのでしょう。尚、調べたところによると、料金は最も安い部屋でも300万円、高い部屋では5,300万円だそうです。全長およそ300メートル、総重量約7万トンだそうです。
廃船待ち               [2003/03/07]
造る船もあれば壊す船もあり。写真は有名な長距離フェリー”サンフラワー”です。大阪・神戸と小倉・別府を結ぶカーフェリーです。船体に描かれた太陽の絵が印象的でしたね。解体に先立って船体に描かれた太陽の絵が消され、その跡が写真で確認できます。ちなみに私はこのサンフラワーの太陽の絵を見ると大阪万国博の太陽の塔(まだ現存しているらしい)を思い出します。
船上から見る長崎の街並み  [2003/03/07]
写真は船上から長崎の街を撮影したものです。ご覧の通りの天候です。大きな雲が街を覆っております。長崎の街は三方を山に囲まれ、山の中腹にも多くの建物が建っております。これがすばらしい夜景を作り出しているのでしょう。
サンタマリア            [2003/03/07]
こちらは長崎港から外海へ出るあたり、岬の先端の神ノ島に立つ”サンタマリア像”です。岩上で平和を祈っております。また、航海の安全も祈ってくれていることでしょう。尚、この神ノ島というところは昔、隠れキリシタンが多く暮らしていたところです。
造船中                [2003/03/07]
この写真は何でしょう?この建設中のホテルのようなものは実は建造中の豪華客船だそうです。                     
船内                  [2003/03/07]
これが遊覧船の船内です。一番乗りして撮影しました。                                                 
長崎港クルージング       [2003/03/07]
先週の長崎出張の業務終了後に撮影した写真の続きです。原爆資料館を見学した後、飛行機の時間まで余裕があったので、小雨が降り続く中、気合を入れて長崎港遊覧船に乗りました。私以外には7〜8名の年配の方たちが2グループと個人客が数名でした。乗ったのは”湾内遊覧コース”でしたが、実は私が乗りたかったのは”軍艦島沖周遊コース”でした。しかし軍艦島沖周遊コースは人数が10名以上集まったとき、そして海が安定しているときに運行する臨時便だそうで、この日は運行しませんでした。軍艦島といえばかつては海底炭鉱採掘で栄えていたが掘り尽くしてからは仕事がなくなり無人となり、小さな島に大きな団地の残骸が残る廃墟の島です。いつかはこの島の全景を自分のカメラに収めてみたいと思っています。
長崎原爆資料館          [2003/03/06]
イラクの大量破壊兵器所持問題で世界中が揺れ動く中、広島に続いて、長崎原爆資料館の中も見学してきました。広島原爆資料館にも外人さんはいましたが、この日の長崎原爆資料館は特に外人さんが多く訪問しており、日本人よりはるかに多い数でした。その理由は後でわかりました。
平和祈念像             [2003/03/06]
これは皆さんよくテレビでも見かけるでしょう。有名な平和祈念像です。上方を指した右手は”原爆の脅威”を、水平に伸ばした左手は”平和”を、閉じたまぶたは”冥福の祈り”を、柔和な顔は”神の愛または仏の慈悲”を、頑丈な身体は”絶者の神威”を表現した姿で、さらに、折り曲げた右足は”めいz(静)”を、立った左足は”救済(動)”を、いずれも神仏の特性を示しているそうです。写真に写っている人と比較してわかるように結構大きな像です。
中華人民共和国          [2003/03/05]
こちらは中華人民共和国からの寄贈で、”人類の平和と末長い友好”を表現した乙女の像です。私は個人的にはこの像が一番気に入りました。
各国からの寄贈彫刻       [2003/03/05]
平和公園内には各国から寄贈された”平和を表現した彫刻”が多く設置されております。写真左はソビエトからの寄贈で”愛と平和”を表現し、右はチェコスロバキアからの寄贈で”喜び”を表現したものです。母親と子供による像が大半でした。
平和の泉               [2003/03/05]
写真は平和の泉です。中央に書かれている文字を読んでみてください。とても哀しくなってきます。         
平和公園               [2003/03/05]
さて、長崎シリーズの続きです。平和記念公園に行ってきました。前の週には広島の平和記念公園に行ったので、2週連続で原爆被災地の社会科見学となりました。先週も業務中の水〜金が晴れでお役御免の土が雨でした。同様にこの週も業務のあった火〜金が晴れで土が雨でした。やはり「遊んでいないでとっとと帰れ」ということなのでしょうか。しかし根性出して観光に出かけました。
長崎の夜景             [2003/03/04]
写真は長崎の1000万ドルの夜景です。お寿司屋さんを出てから、タクシーで稲佐山公園(標高333m)へ行きました。生ビール5杯飲んでいたため、写真がぶれております。私は今までに見た夜景の中で最もすばらしいと感じました。長崎港は三方を山に囲まれた独特の地形で、山の中腹にもマンションやホテルが立ち並び、とてもすばらしいイリュミネーションです。写真より肉眼のほうがはるかにすばらしいです。これに勝る夜景は日本にあるでしょうか。香港やナポリ以上といわれる函館の夜景(まだ見たことがない)といつか比べて見たいものです。
銅座                   [2003/03/04]
1868年(貞享3年)頃、金や銀に代わって銅が輸出の主力となり、大坂銅座の出先機関として、ここ長崎に銅座が置かれたとのことです。ここら辺の住所は銅座町です。私はこの後、銅座町にある知り合いのダイビングインストラクターが経営するお寿司屋さんへ行きました。私はダイビング歴19年、年齢××歳ですが、ここのオーナーはダイビング歴も年齢も私より20年以上も上の大先輩です。五島のほとんどの島の漁協組合長と知り合いで一緒に潜っているそうです。また、この店はかつてテレビ朝日ニュースステーションの水中レポートシリーズのスタッフも打ち上げに使った店です。(ちなみに、その水中レポートのカメラマンは私たちの師にあたります)シャリの2倍以上の分厚い鯖の握りと出汁の良く出た鯖汁をいただき、生ビールを5杯飲み、極楽気分でした。
街灯                   [2003/03/03]
グラバー園を出たところの通りにはとても異国情緒あふれる街灯が数多くありました。                
グラバー邸               [2003/03/03]
ここは貿易商トーマス・グラバーが接客用に建てた住宅”旧グラバー住宅”です。有名ですね。もし、今度ここを訪れる予定のある人がいれば閉園間際がいいでしょう。私も閉園間際の17:00に入園しました。夕暮れになるとライトアップされてとてもロマンチックでした。
オランダ坂               [2003/03/03]
坂の多い長崎でも特に有名なのがここ”オランダ坂”です。石畳とレンガ塀が異国情緒をかもし出しております。西洋人の往来が多かったことからこの名が付けられたと言われております。
鉄道発祥の地             [2003/03/03]
鉄道発祥の地といえば横浜にある碑が有名ですが、ここ長崎にもあります。営業路線としては1872年(明治5年)の新橋−横浜間が発祥ではありますが、それよりも7年早い1865年(慶応元年)にトーマス・グラバーは大浦海岸に300mほどの線路を敷き、英国製の蒸気機関車を輸入し、デモストレーションを行なったそうです。すなわち非営業路線としてまさしく発祥の地なのです。横浜には××発祥の地というのが多数ありますが、負けじと長崎にも××発祥の地が数多くあります。私が今回確認しただけでも、鉄道発祥の地、我が国最初の気球飛場の地、我が国ボーリング発祥の地、西洋料理発祥の地、国際電信発祥の地、などがありました。
長崎新地中華街            [2003/03/03]
日本三大チャイナタウンといえば横浜、神戸、そして長崎です。立派な朱塗りの門が立っておりました。ただ、規模は横浜に比べて小さめでした。
眼鏡橋                   [2003/03/03]
これは日本最古の石造アーチ橋で国の重要文化財にもなっている”眼鏡橋”です。水面に反射すると眼鏡のように見えます。夜にはライトアップされます。
長崎駅                   [2003/03/03]
長崎駅です。なかなかオシャレなつくりですね。この駅に隣接したJR長崎ホテルに宿泊しました。尚、私が長崎滞在中にハウステンボスが破綻しました。そういえば先週、広島出張から帰って数日後、広島発東京行き”ひかり”の運転手が居眠り運転しました。私の行く先には必ず何か起こっています。しかもよりによって私が長崎から東京へ帰る日には東京航空交通管制部システムダウンが発生し、欠航した便や4時間以上遅れた便などがたくさんあったようです。私の予約した便は僅か45分遅れただけで済みました。(日頃の行いの良さか)
からくり時計                [2003/03/03]
こちらは次の仕事先である久留米の駅前にある”からくり時計”です。毎正時になると写真のようにおじさんが出てきて昔話を始めます。とてもユニークでした。
大鷺                      [2003/03/03]
福岡大濠公園で撮影した”大鷺(ダイサギ)”です。私は鳥には詳しくないのですが、公園の一角に説明書きがありました。
福岡タワー                  [2003/03/03]
こちらは福岡ドームから徒歩数分のところにある福岡タワーです。高さ234mは海浜タワーとしては日本一、そして観光タワーとしては東京タワーについで日本2位とのことです。テレビ塔が主たる機能だそうです。尚、愛称は”ミラーセイル(光り輝く鏡の帆)”だそうで、約8000枚のハーフミラーを窓ガラスとして使用しているそうです。地上123mのところにある展望台に上って博多湾、福岡の街並みを眺めたのですが、足元まで全てガラスのため、足がすくむ思いでした。高所恐怖症の人は相当ビビリますよ。
福岡ドーム                  [2003/03/03]
写真は福岡ドームです。実は私は27年来のホークスファンです。27年前は野村克也氏(現:シダックス監督)が監督、捕手、4番の3役をこなしていましたね。(当時は南海ホークス)
今年こそホークスは王座奪回しましょう。
お雛様と風俗ビラ             [2003/03/03]
今日は3月3日ですね。ところでこの写真は博多の駅前の通りで撮影したものです。ショーウインドウに飾られたお雛様の前面ガラスに七夕のごとく貼られているのは風俗店の宣伝ビラです。なんとなくお雛様も迷惑顔?なのか、恥ずかしそうな顔?をしているようにも感じます。博多の町は夜になるとあらゆる壁や窓にこのようなビラが貼られており驚きました。貼っている光景も見かけました。きっと早朝、店の人が怒って剥がすことでしょう。この場所は夜とはいえ、それなりに通行人がいたので、この写真を撮影するのに結構勇気がいりました。私がこのビラの関係者と間違えられても困りますので。
黒田節                     [2003/03/02]
夜11時頃、博多駅に到着しました。写真は黒田節の銅像です。♪さ〜けはー、の〜めー、の〜めー♪っていう歌でしたね。ところで、札幌では昼過ぎには雪が降り始め、前夜の−11℃をはるかに下回る寒さでした。それに比べ、博多駅前の温度表示を確認したら8℃になっておりました。その温度差は実に19℃以上。恒温槽の環境評価でも「15℃30%〜32℃70%」ですから温度差は17℃ですからねぇ。まさしく自然の環境評価といったところですな。
そして、せっかく博多まできたのだから”とんこつラーメン”を食べようかと思い駅前のラーメン屋へ入りました。そして食券販売機をみたら、野菜ラーメンとか焼豚ラーメンとかはあるのですが”とんこつラーメン”が見当たりません。そこで店のお姉さんに「とんこつラーメンが食べたいんだけれど.....」と言ったら、お姉さんは「全部とんこつですね♪」だって。
札幌空港内                  [2003/03/02]
翌日、業務が順調に終了しました。その次の日は一応移動日としてあけてあったのですが、旅行代理店に聞いたら福岡行きの直行便は終わったけど東京乗り継ぎ便ならまだ間に合うとのことなので、その日のうちに福岡へ移動しました。写真は札幌空港内のクリスマスツリーに似たオブジェです。
夜のすすきの                 [2003/03/02]
先週の東海道山陽陸路の旅(出張ですよ!遊びではありません)に続いて、今度は北の海道と南の文化都市へ空路の旅をしてきました。(くどいようですが仕事です。)
写真は札幌の夜、ホテル近くで撮影した”すすきの”です。雪が残っており、気温は−11度でした。
厳島神社の鹿                 [2003/02/23]
ここの鹿は人を恐れることなく、とても人なつっこい。厳島神社では鹿は神の使いとされ、大切にされているそうです。
安芸の宮島                   [2003/02/23]
松島、天橋立と並ぶ日本三景の一つ、”安芸の宮島”です。写真はシンボルともいえる厳島神社の大鳥居です。この日は終始、小雨が降り続き、安芸の宮島が雨の宮島となってしまいました。この鳥居にしても厳島神社そのものにしても海上に浸る床柱は腐食しやすいため、入念な手入れにより景観が維持されているようです。
広電                        [2003/02/23]
広島市内に残る路面電車です。市電ではありません。私鉄の広電(広島電鉄)です。私はこれに乗って”安芸の宮島”に行きました。行きは広電で約60分、帰りはJR快速で25分でした。やはり路面電車は遅い。
広島市民球場                 [2003/02/23]
こちらは原爆ドームから道を隔てた向かい側にある”広島市民球場”です。オープン戦を控えて修復工事を行なっているようでした。入り口が一部空いていたので、中が覗けるように写真をとりました。
広島城                      [2003/02/23]
ここは原爆ドームから徒歩15分ぐらいのところにある”広島城”です。ここも昭和20年の原爆投下により全壊し、その後昭和33年に現在のものが復元したようです。しかし、この広島城の敷地内は未舗装の歩道が多く、小雨の中、ぬかるんだところを歩くのが大変でした。
嵐の中の母子像               [2003/02/23]
こちらは平和記念公園内にある”嵐の中の母子像”です。第5回原水禁広島大会を記念して、日本原水協が広島市民にプレゼントした石膏による像を、広島市婦人会連合会が募金を集め、ブロンズ像に鋳造して建立したそうです。
数あるモニュメントの中で最も感動を呼ぶものではないでしょうか。
尚、広島平和記念資料館には外国からの訪問者(旅行客?)が多く来ておりました。中には肩身の狭そうにしているアメリカ人?もいました。そういえば私もかつてハワイオアフ島の真珠湾にあるアリゾナ記念館を見学したときは少し肩身が狭かったような気がしました。
原爆ドーム                   [2003/02/23]
ところかわってこちらは広島です。金曜日の夕刻、広島での全ての業務が終了したのですが東京に帰るには遅すぎるため、もう1泊しました。翌日は土曜日であったため、少しは後学のために観光でも...、と思ったら、「早く帰れ」と言わんがばかりに小雨が降り続いておりました。しかしこれで挫けてはいかん、と思い雨の中、社会科見学を決行しました。写真は有名な”原爆ドーム”です。やはり老朽化が激しく、補強工事を行なっておりました。かつては取り壊しの声もあったそうですが、平成8年にユネスコ世界文化遺産に登録されて、永久保存されることになったそうです。
倉敷駅前イリュミネーション        [2003/02/23]
夜の倉敷駅です。駅前のイリュミネーションは鮮やかです。通年、クリスマスを感じさせてくれる光のオブジェです。私は数年前に岡山駅に夜、降り立った時に、駅前のイリュミネーションの多さに驚きましたが、倉敷駅も負けておりません。地元の人に聞いたら、「きっと岡山駅に対抗しているのでしょう」とのことでした。
倉敷川畔                     [2003/02/23]
倉敷での業務は午後であったため、午前中はのんびりと散策しました。写真は倉敷川畔美観地区の風景です。江戸・明治時代の面影を残す古い街並みです。
長良川                       [2003/02/23]
こちらは、岐阜羽島駅へ向かう途中、タクシーの中から撮影した長良川です。大きな川ですね。           
岐阜大垣城                    [2003/02/23]
先週(2月18日〜22日)、仕事で東海道・山陽の旅に行ってまいりました。初日は岐阜県大垣市でした。業務が終わりタクシーで岐阜羽島駅へ向かう前に、ちょっと寄り道して大垣城を撮影しました。
新宿ゴールデン街                        [2003/02/17]
ここは知る人ぞ知る”新宿ゴールデン街”です。知る人ぞ知るといっては失礼かもしれませんね。西口の「思い出横丁・やきとり横丁」とともに、東口の「ゴールデン街」は地元の人たちにとっては、ふれあいの社交場ともいうべき飲み屋街です。場所は新宿区役所と花園神社との間の区画にあり、区役所を隔てた場所にある歌舞伎町歓楽街とは対照的にひっそりとしております。
歌舞伎町東通り                          [2003/02/17]
ここは最も区役所側にある歌舞伎町東通です。この通りは私は昼間でも歩きたくないエリアです。今回も、この看板の前を通ったら、ボブサップのような風貌の外人の呼び込みが「オー、マイフレンド!」といって私に近寄ってきました。
歌舞伎町さくら通り                        [2003/02/17]
こちらは歌舞伎町さくら通りです。セントラルロードの右側(新宿区役所側)に平行している通りです。この通りは特に風俗店が多いですね。
歌舞伎町一番街                          [2003/02/17]
こちらは歌舞伎町一番街です。セントラルロードの左側(西部新宿駅側)に平行している通りです。一昨年の暮れ、昔を懐かしんで数人で朝まで飲み明かそうと意気込んで3次会まで行ったのですが、深夜3時ごろ力尽き、店を出てマクドナルドで仮眠ののちタクシーで帰宅しました。昔のような体力はないことを実感しました。
歌舞伎町セントラルロード                    [2003/02/16]
こちらは国内有数の歓楽街、新宿歌舞伎町です。写真はコマ劇場に向かうメイン通り、セントラルロードです。私はここを歩くと学生時代を思い出します。たびたび朝まで飲んだことがありました。主に一次会は、”シロー”や信玄屋形”などビール飲み放題コースのある店、二次会は”王将”などのごく普通の居酒屋、三次会は楽な掘りごたつ式の”つぼ八”でした。そして明け方5時に店を出て新宿駅まで歩いていると、タイガーマスクが走って新聞を配っている光景を良く見かけました。そのタイガーマスクは新宿では有名な新聞配達のおじさんで、その後、身体を悪くして休んでいるという話しを某週刊誌で読みました。
やきとり横丁                            [2003/02/16]
想い出横丁に隣接した”やきとり横丁”です。
平成11年11月に火事があり、想い出横丁と合わせて約70店舗あるうちの28店舗が全半焼し大きな話題になりました。尚、思い出横丁の別称を”ションベン横丁”って言います。
想い出横丁                             [2003/02/16]
新宿飲み屋街特集です。
ここは新宿に詳しい人なら知っていますよね。西口の青梅街道横にある”想い出横丁”です。庶民的な飲み屋街で、地元の人たちには根強い人気があります。私は何度も中を通ったことはあるのですが店に入ったことはありません。新宿だと本格的に飲むなら歌舞伎町だし、軽く飲むなら駅に隣接した飲み屋、ムードを味わうなら超高層ビルの飲み屋ですね。
富士山(静浦越し)                      [2003/02/10]
伊豆中央道を長岡北ICで下車し、414号線を沼津方向へ向かいました。しばらくは車は流れていたのですが獅子浜あたりから渋滞が始まりました。そこで秘蔵の抜け道に入り無事沼津ICにたどり着きました。写真はその抜け道途中でとても富士山が鮮やかでしたので撮影しました。手前の岸壁は静浦漁港です。
浄蓮の滝                            [2003/02/10]
写真は石川さゆりの演歌”天城越え”の歌詞にも登場する伊豆の名瀑”浄蓮の滝”です。河津から北上し天城峠を越えると”浄蓮の滝ドライブイン”があります。その手前に”道の駅天城越え”があるのですが、私の場合下田街道(414号線)で伊豆半島縦断するときは必ずといっていいほど浄蓮の滝で休憩します。今回も下へ降りて行って写真撮影してきました。女郎蜘蛛伝説にもあるようにとても神秘的な滝です。
大滝(河津七滝)                       [2003/02/10]
写真は河津七滝(かわづななだる)のうちの一つ”大滝(おおだる)”です。このあたりでは××滝を”××だる”と呼びます。七つある滝のうち大滝だけが旅館天城荘敷地内にありますが一般観光客も近くまで行って見ることができます。この滝の周辺には天城荘名物の16種類の露天風呂が点在しており、家族やカップルが水着姿で回っておりました。この日は4月中旬の陽気のため絶好の露天風呂日和のようでした。
河津ループ橋                       [2003/02/10]
写真は有名な河津ループ橋です。
1981年に完成した半径40mの2重らせんの橋です。高低差が約70mで高所恐怖症のドライバーは要注意です。私は何度も通ったことがあるのですが主に往路(降りる方向)でしたのでそれほど恐怖感も感じなかったのですが、今回天城湯ヶ島方面のため昇りであり若干恐怖感がありました。普通、下を見るほうが怖いと思いがちですが車の運転に関しては上を見るほうが怖いような気がします。
河津桜                            [2003/02/10]
伊豆東海岸は各所渋滞が激しく、伊豆スカイラインは凍結表示が出ておりました。海岸沿いの抜け道を駆使しまくったのですが、宿泊先の熱川に到着したのがPM5:30でした。翌日、河津周りで帰ることとしました。写真は河津桜の原木です。河津桜とは寒緋桜と早咲大島桜との自然交配種で本州で最も開花時期が早く2月上旬から3月上旬の1ヶ月間が開花期と言われております。しかし現実には2月上旬では1部咲き程度であり見ごたえがあるのは2月下旬以降のようです。今年は2月10日〜3月10日に、桜祭りが行なわれるようですがもし行くのなら後半がいいそうです。昨年は桜祭りの開始がもう少し早かったそうですが桜の開花が遅く観光バスで乗りつけたツアー観光客から苦情が出たそうです。河津川沿いの桜は一部咲き程度とのことでしたので、もっとも開花が進んでいる原木を通りがかりに撮影してきました。
逢初橋                            [2003/02/10]
2月8日〜9日に今年2回目の伊豆半島の旅に行ってきました。
写真は伊豆山にある”逢初橋(あいぞめばし)”です。この橋は、北条政子が父・時政の決めた婚礼の宴を抜け出し、風雨の中、源頼朝と劇的な再開を果たしたという縁の橋だそうです。ただし、実際の橋は別の場所にあったようです。
事故の影響で熱海ビーチラインの入り口料金所で既に渋滞しており、料金所のおじさんにお願いし、Uターンさせてもらい山側の135号線を走りました。その途中で車中撮影しました。料金所のおじさんの話ではホテルニューアカオで事故があったそうです。それならば海岸線をあきらめ、とっておきの抜け道である”頼朝ライン”へ向かいました。そうしたら熱海梅園に行く車の渋滞にはまり泣きました。
菜の花による井田の文字                  [2003/01/27]
これは”煌きの丘(きらめきの丘)”から撮影した井田村です。菜の花による”井田”の文字が見事です。天気がよければ、富士山が夕日に染まる景色がすばらしかったのに残念でした。尚、この後、井田ダイビングセンターに立ち寄り、NEDKでの勤務経験もある元PW事の女性(店長夫人)にお会いしてきました。昔と変わらず元気はつらつでした。こちらもご覧下さい。↓
http://www2.odn.ne.jp/~itadc/index.html
御浜岬                               [2003/01/27]
この写真をダイバーに見せると10人中7人は”大瀬崎”と応えるのではないでしょうか。それほど御浜岬と大瀬崎とは形が似ています。見分け方は簡単です。大瀬崎は岬先端部に小さな池(神池)があります。それと御浜岬のほうがうねり具合がきついようですね。この両者は砂嘴(さし)と呼ばれる自然現象により形成された岬です。※砂嘴(さし)…潮流や風により土砂が海岸から細長く海中に突き出たもの。
この写真は戸田港から井田方向へ少し上ったところにある”出会い岬”で撮影したものです。
ゴジラ岩                              [2003/01/27]
これはライオン岩以上に無名の被写体、ゴジラ岩(正式名はメガネッチョ)です。場所は堂ヶ島から黄金崎へ向かう途中の大田子海岸にあります。
しかしよくこんな形になったものですね。まさしく自然の造形美です。
堂ヶ島                               [2003/01/27]
ここは堂ヶ島です。西伊豆最大の観光地でしょう。ここは別称、伊豆松島と呼ばれております。写真を見ればおわかりでしょう。
この日は北東の風だったため、伊豆半島東海岸(熱海−下田)は風が冷たく、海はやや白波が立っておりました。これに対し西海岸(奥石廊−沼津)はほとんど無風で海が鏡のようでした。おかげでこの景色が楽しめました。
彫刻ライン                            [2003/01/27]
これは結構知っている人は多いでしょう。雲見、石部、岩地の三浦海岸(さんぽかいがん)沿いの136号線には芸術的な彫刻が道の脇に飾られております。カーブが厳しいところなので目を奪われすぎないようにしないといけませんね。
通称、富士見彫刻ラインと呼ばれております。
夫婦岩                               [2003/01/27]
これは写真家が好む、雲見の夫婦岩(正式名は牛着岩)です。ここは古くから有名なダイビングスポットであり、私も潜ったことがあります。この岩の下はトンネルや洞窟が多く、魚も群れております。この日も寒さに負けじとダイバーが集まっておりました。
天気がよければこの岩の向こうに富士山が見えて絶景なのですが、残念ながら影すら確認できませんでした。
奥石廊海岸                           [2003/01/27]
これは伊豆半島の先端にある奥石廊海岸、通称あいあい岬です。ここの海はとても透き通ったブルーで訪れる人は驚きます。ここから近い”中木”という漁港から船で行くダイビングポイントは私のお気に入りです。
尚、伊豆半島にはおしゃれな名前の岬が多く、土肥には恋人岬、旅人岬、雲見には想い出岬、戸田には出会い岬、妻良には夫婦岬、熱海にはあいじょう岬、などがあります。
ライオン岩                            [2003/01/27]
これは私が以前から写真に収めたかった、大川のライオン岩です。しっかりと角度を抑えると見事にライオンの形になります。大川の街から少し離れた135号線沿いにあり、進行方向には車を止める路肩がないため、Uターンして反対方向の僅かな路肩スペースに車を止めて撮影しました。車の往来が激しく、気をつけながら撮影しました。このような場所にあるためか、旅行雑誌には紹介されることの少ない(丸秘の)被写体です。
城ヶ崎吊り橋                          [2003/01/27]
昨日(26日)にA.Suさんと一緒に日帰りで伊豆半島を一周し写真を撮ってきました。まず最初にこれは有名な城ヶ崎の吊り橋です。奥に見えるのは門脇崎灯台です。この日は少し風があり寒かった。少し曇っていて、大島、利島、新島まで確認でき、かすかに神津島がぼんやりかすんで見えました。
新宿の目                       [2003/01/25]
奇所探求シリーズ第一弾です。
これは何でしょう?知っている人は知っていることと思います。私も子供の頃から知っているのであまり奇所と言うイメージでもないのですが珍しいものなので紹介します。
新宿西口地下広場から、超高層ビル街へ向かう地下道(右側歩道)の入り口付近にあります。スバルビルのオブジェです。離れて見ると少し不気味ですね。なお、新宿西口地下にホームレスが大勢いた頃、ホームレス支援者が段ボール箱で作成した”新宿の左目”なるものが地下道左側歩道入り口付近にあり(なかなか笑わせてくれました)、両目が揃っていたこともありました。
場所はここです。(ただし地下1階)
http://map.yahoo.co.jp/pl?la=1&sc=1&nl=35.41.17.420&el=139.42.4.337&CE.x=258&CE.y=257
中野坂上クラブから見た夜景2       [2003/01/25]
中野坂上クラブから西方を撮影しました。右下の光の川は青梅街道です。私の自宅も見える位置にはあるはずですが、この暗さでは場所が特定できません。
中野坂上クラブから見た夜景1       [2003/01/25]
これは中野坂上クラブから隣のビルを撮影しました。
おそらくこの形からするとこのビルは、”ハーモニースクエア”でしょうか。
中野坂上クラブ内部風景           [2003/01/25]
中野坂上クラブはこのような雰囲気です。
おもな事業所および拠点ビルにこのような社員クラブを設置しています。このような施設は仕事をする上で非常に励みとなります。
尚、私(と私の上司)は、17日に”岩槻クラブ”で某機種の開発打ち上げ、20日の新潟出張時に”赤坂山”、そして24日に”中野坂上クラブ”で関係者による新年会、と僅か8日間のうちに社員クラブ3箇所を制したのでありました。
中野坂上クラブ                  [2003/01/25]
今度はところ変わって”中野坂上クラブ”です。
中野坂上サンブライトツイン(30階建ての超高層ビル)にあります。昨日の金曜日、午後から打ち合わせがあり、その後で新年会を兼ねて最上階(30階)の中野坂上クラブで宴会を行ないました。
赤坂山                        [2003/01/25]
ここは”赤坂山”です。安く飲めます。
”おおはし”で1時間ほど飲んだ後に行き、夜9時まで飲んで、9:20分の列車に乗り東京に帰りました。自宅に到着した時刻は夜中の0:30でした。
柏崎駅前のおすすめ料理屋         [2003/01/25]
柏崎に出張経験の多い人なら誰でも知っている駅前の料理屋”おおはし”です。
ここはとにかくお魚が新鮮でおいしい。ホテルアルファ1の隣です。ちなみに〆張鶴(村上のお酒:とてもおいしい)は置いてありませんでした。〆張鶴を飲むなら、ホテルサンシャイン側にある”米山”に行きましょう。
越後湯沢車窓景色               [2003/01/25]
これも同様に、越後湯沢駅を出発直後の車窓景色です。”日本の車窓から”シリーズの第一号です。
ホーム上0m                   [2003/01/25]
これは何の写真でしょう?
今週の月曜日、打ち合わせでFX新潟へ行ってきました。
その時に乗ったMAXの2階建て車両の1階から越後湯沢駅ホームを撮影したものです。ホーム面が目線の位置に来ます。
私の地元シリーズ(その5)         [2003/01/18]
今日は大相撲初場所7日目ですが横綱・貴乃花、2敗目を喫してしまいました。残り8日間、頑張ってほしいものです。ここは最寄り駅が中野新橋なので”私の地元”にふさわしくないかもしれませんが、それでも私の自宅から歩いて18分ぐらいで着きます。中野坂上サンブライトツインから歩くと12分ぐらいですね。
場所はここ↓です。
http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=35.41.26.990&el=139.40.42.358&fi=1
私の地元シリーズ(その4)         [2003/01/18]
これは私の自宅の西側、徒歩12分ぐらいの環七沿いにそびえ立つ超高層マンション”パークシティ杉並”です。
この建物は高さ93m、28階であり、新宿の摩天楼には及びませんがこの一帯ではとても目立つランドマークです。なんと、この建物は竹中工務店が誇る”高さ世界一の免震構造マンション”だそうです。通常、超高層ビルは”耐震構造”ですが、さらに揺れを感じさせない”免震構造”という工法で竹中工務店とブリジストンとの共同開発の素材を使用しているそうです。
ちなみに、免震構造建造物として高さ世界二位、日本一位、免震構造マンションとして世界一位のようです。
私の地元シリーズ(その3)         [2003/01/18]
♪あなたは、も〜う、忘れたかしら。赤い手拭い、マフラ〜にして♪
私の自宅の南側、地下鉄車庫の脇にある神田川です。写真は分流の善福寺川との合流地点です。ここは以前から河川氾濫の名所であり、都内でも問題視されておりました。なぜここが氾濫するか。
 @コンクリート整備され水が地面に浸透しない。
 A二つの河川の合流
 B住宅密集により河川幅拡張が不可能
 C河の下に地下鉄(中野富士見町−方南町間)が走っており、深く掘り下げられない。
などにより、川にたいして直接対策を講じることができなかったようです。しかし、現在では環状七号線の地下大深度(40m)に取水施設が設けられ、氾濫は二度と起きなくなりました。
私の地元シリーズ(その2)         [2003/01/18]
これは私の自宅の東側、徒歩1分のところにある救心製薬本社です。テレビのCMで♪キュ〜シン、キューシン♪とやっていますね。あの製薬会社です。
私の地元シリーズ(その1)         [2003/01/18]
以前、私の地元のランドマークとして立正佼成会大聖堂をご紹介しましたが、続編をお届けいたします。
私の自宅の南側、徒歩2分程度のところに営団地下鉄丸の内線の中野車庫があります。ここは丸の内線のメインの車庫で多くの車両が停車しております。検車施設もあるため、銀座線車両もときには入庫することがあります。江戸川区葛西の地下鉄博物館ができる前は日本最初の銀座線第一号車両もここにあったようです。
都会のオアシス                [2003/01/11]
新宿中央公園の入り口すぐのところにある滝です。新宿にいながらにしてこのような滝を見ると何か心が和らぎますね。念のために地図リンクも追記しておきます。
http://map.yahoo.co.jp/pl?la=1&sc=1&nl=35.41.12.589&el=139.41.41.540&ML.x=5&ML.y=7
十二社温泉                 [2003/01/11]
写真は新宿中央公園前にある十二社天然温泉です。都内の温泉としては麻布十番温泉と並んで昔ながらの温泉です。尚、私の個人的な意見ですが、このあたりの地下を走る地下鉄”大江戸線”の名称は21世紀にも関わらず”大江戸”という昔の名前が付けられています。それならばこの最寄駅「西新宿5丁目」は”十二社”という駅名がふさわしかったのではないかと今でも思っています。また、同様に「新宿西口」というダサイ名前の駅も”淀橋”という駅名が良かったのではないかと思っております。
※ちなみに十二社温泉の場所はここです。↓
http://map.yahoo.co.jp/pl?la=1&sc=2&nl=35.41.9.119&el=139.41.29.883&CE.x=280&CE.y=334
西新宿摩天楼                 [2003/01/11]
お正月休みは運動不足でした。今日(1/11)、趣味と健康を兼ねて西新宿を2時間ほど散歩いたしました。そういえば”太陽にほえろ”のオープニングでも石原裕次郎が超高層ビル街を散歩していましたね。デジカメを手にビル一つ一つを写真に収めました。トップページから「マニアック事典」→「新宿周辺超高層ビルランキング」にアクセスしてください。
お参り                      [2003/01/04]
「ご縁がありますように」と願いを込めて五円玉をお賽銭箱に入れました。そして2礼2拍1礼。何を祈願したかって。それはヒ・ミ・ツ。
いろいろありすぎて一言でいえません。もちろん、”新体制、そして新開発などが順調に行きますように”という願いも忘れませんでした。
                         [2003/01/05]
今日(1/5)、この神社の斜め向かいにあるロードサイドレストラン、不二家西永福店に行きました。そうすると中から食事を終えて出てきたのが元ボクシング世界チャンピオンの具志堅さんでした。他の人も”あっ具志堅だ!”といっていたので間違いありません。写真は撮りませんでした。見つかってノックアウトされても困るので.....
(`o´)=○)*_*)
このレストラン、食事も比較的早く持ってくるし、なによりもウエイトレスが親切でやさしいのでお勧めです。場所はここです。↓

http://map.yahoo.co.jp/pl?la=1&sc=2&nl=35.40.35.277&el=139.38.25.297&CE.x=270&CE.y=195
初詣                     [2003/01/04]
あけましておめでとうございます。(あけおめ)
今年もよろしくおめでとうございます。(ことよろ)
先日、私は地元の神社に初詣に行ってきました。杉並区にある大宮八幡宮です。午前中に雪が降っていたこともあり、比較的すいていました。
東京ミレナリオ出口           [2002/12/31]
これは東京ミレナリオの出口のイリュミネーションです。長いような短いような道のりでした。まっ、目の保養になりました。飾られている電球の数はなんと約14万個だそうです。凄い数ですね。
ミレナリオ内部(真ん中付近)     [2002/12/31]
真ん中付近になるとアーチの間隔がだいたい15m〜20mぐらいになっています。できるだけ少ない電球の数で”光のトンネル”をより長く見せる工夫ですね。しかしそれにしても凄い人の数でしょ。この年末にこれだけの人が集まるのだから大晦日の夜はさぞかし凄いことでしょう。しかし明治神宮の混雑がすこしは緩和されるかも。ちなみに大晦日の夜は0時〜3時にライトアップされるそうです。
ミレナリオ内部(入り口付近)      [2002/12/31]
実は”光のトンネル”のように見えても実は、光のアーチが一定間隔で並んでおり、遠近法を駆使してトンネルのように見えているのでした。入り口付近ではアーチの感覚はおおよそ5mぐらいでしょうか。
東京ミレナリオズーム          [2002/12/31]
これは入り口直前に上部をズームで撮影したものです。歩きながら一瞬、静止して撮影しました。なかなか難しかった。
東京ミレナリオ               [2002/12/31]
これが東京ミレナリオ”光の回廊”の入り口です。なんと並ぶこと40分、ようやく入り口に到達しました。普通に歩いていたら2分程度の距離です。ディズニーシーの開園待ちより凄かった。このあわただしい年の瀬、良くこれだけの人々が集まったものだ。この前の日は2時間並んだ人もいたとか。ここのライトアップ開始時間は17:30であり、ちなみに私は現場到着が17:40で入り口到達が18:20でした。
東京駅                    [2002/12/31]
進む途中でライトアップされた東京駅が見れました。立ち止まらずに歩いてください、とのことなので落ち着いてカメラを構えられなかったため、水平に撮れませんでした。
凄い混雑                   [2002/12/31]
先日(29日)にテレビや新聞で話題の”東京ミレナリオ”に行ってきました。イリュミネーションマニアの私は、軽い気持ちでデジカメを持っていったのですが、地下鉄出口を出てビックリ。ものすごい行列ができていました。
東京タワー2002               [2002/12/24]
天皇誕生日の今日、東京タワーの夜景を撮影してきました。東京タワーのライトアップが綺麗であると新聞、テレビで紹介されたためか、周辺には三脚を構えたカメラマンが多数いました。正面から撮影したものもあったのですが、斜め下から撮影したものの方がよさそうだったので、これを投稿しました。
新宿南口光景色               [2002/12/24]
新宿南口イリュミネーションシリーズの最後です。これは甲州街道横断用にかけられた歩行者デッキの上から撮影したものです。手前のイリュミネーションオブジェと奥の高島屋タイムズスクエアのライトアップが綺麗でした。この周辺はおそらく年内はライトアップが続くでしょう。
尚、暗闇にそびえるケムール人のような建物はドコモのビルです。(ケムール人、ご存知ですか?)
このビルは都庁より低いのですがサンシャイン60と同じぐらいの高さです。一説によると新宿周辺の超高層ビルは都庁を抜いてはいけないという暗黙のルールがあるそうです。(都知事を怒らせたら仕事をもらえなくなる???)
ちりばめた宝石                [2002/12/24]
こちらもサザンタワー前の歩道脇の植え込みにちりばめられた青色の光と木に飾られたイリュミネーションです。サザンタワー側と高島屋タイムズスクエア側とで競っているかのように華やかなライトアップでした。新宿南口はイリュミネーションの名所ですね。
クリスマスツリーかな?(新宿編)     [2002/12/24]
これは高島屋対岸のサザンタワー入り口付近にあったクリスマスツリー?のオブジェです。サザンタワー周辺もイリュミネーションが華やかで人も多かった。
像の玉回し                   [2002/12/23]
ここも高島屋入り口付近。これはどうみても像が鼻で玉を回しているところですね。写真では閑散としているように見えても、とにかく通行人が多かった。シャッターチャンスをうまく捉えた瞬間です。(もちろん人が途切れた瞬間です)
ライオンの火の輪くぐり           [2002/12/23]
みたところ、やはりライオンですね。火の輪をくぐっているところでしょう。尚、ガラス越しに下に見えるのは新宿駅の湘南新宿ラインの乗車ホームです。
高島屋入り口                 [2002/12/23]
ものすごいイリュミネーションです。ここに勝るところは他にあるでしょうか。
高島屋前の歩行者デッキ         [2002/12/23]
こちらはところ変わって、東京新宿南口、ホテルサザンタワーと高島屋タイムズスクエアとを結ぶ歩行者デッキです。本日、天皇誕生日の夜に撮影しました。ここは辺一体はとにかくイリュミネーションがすごい。
幻想ブルー、グリーン、オレンジ    [2002/12/23]
札幌イリュミネーションシリーズの最後です。木々に下から、ブルー、グリーン、オレンジの光が照らされてとても綺麗でした。これは近くで見るより遠くから見るほうが良いですね。雪景色イリュミネーションが幻想的な世界をかもしだすのは雪が適度に光を反射するからでしょうね。尚、左上にはアートネーチャーが負けじと光をはなっております。
グリーンライトオブジェ          [2002/12/23]
これは花をイメージしたものですね。ピントが甘くてごめんなさい。
ブルーライト札幌             [2002/12/23]
♪街の明かりがとてもきれいね、××。ブルーライト××。♪
これは何をイメージしているものかわかりませんでしたが肉眼ではとてもきれいでした。
クリスマスツリーかな?        [2002/12/23]
右のオブジェはたぶんクリスマスツリーです。しかし、左上方にはNECと山之内製薬が負けじと輝きをみせております。
ホワイトイリュミネーション      [2002/12/23]
大通り公園では、恒例の”ホワイトイリュミネーション”が行なわれていました。夕暮れに見ることができてラッキーでした。
テレビ塔雪化粧            [2002/12/23]
こちらも同様に支庁最上階の喫茶室の窓からの撮影です。テレビ塔の足元の綿のように見えるのはもちろん雪です。そろそろ夕暮れでライトアップが始まったところでした。
♪さっぽろの〜、ビール会社の煙突は〜♪
この歌、知ってますか?
市街雪景色一望           [2002/12/23]
上司の勧めで札幌支庁の最上階に行ってみました。夏、秋の時期(5月〜11月)は屋上ベランダに出て市街一望できるようですが、もちろんこの時期そしてこの雪では出れませんでしたが、喫茶室の窓から見る景色はとても味わい深いものでした。
雪の時計台              [2002/12/23]
今度は時計台です。やはり雪化粧が良く似合いますね。
札幌雪景色              [2002/12/23]
先週の火曜日に4階級上の上司と一緒に札幌の重要ユーザーのところへ打ち合わせに行ってきました。打ち合わせでは難航が予想されたのですが、百戦錬磨の上司の説明により予定より早く終わりました。飛行機の時間まで余裕ができたので、札幌周辺を散策しました。といっても前日降った雪が積もっていて歩きづらかったのですが新雪のため滑らずに済みました。写真は大通り公園越しに見るテレビ塔です。
夜の南極観測船            [2002/12/05]
こちらは夜の景色です。ライトアップされた船舶もなかなか綺麗なものです。ただ、シンポジウムの後の懇親会で飲んだ後なので、写真が水平に撮れておりません。撮影したときは水平のつもりだったのに。えっ?船の科学館はどこにあるかって?
ここです。↓
http://map.yahoo.co.jp/pl?la=0&sc=4&nl=35.37.41.595&el=139.46.57.457&CE.x=168&CE.y=422
初代南極観測船宗谷         [2002/12/05]
これは船の科学館の裏の埠頭に展示用に係留してある”初代南極観測船 宗谷”です。中にも入れるようになっておりました。
ロボット?               [2002/12/05]
これも船の科学館入り口付近に飾ってあったもので、ロボットのように見えますが違います。大気圧潜水器というもので人間が鋼製の容器の中に入って大深度海底で作業します。おそらく経費はかなりかかるはずです。作業現場はめったにお目にかかれるものではないでしょう。冷たい海水や高い水圧にも暴露されないため、人間にとってはもっとも安全ですが作業性はかなり悪いでしょうね。
飛行機?                [2002/12/05]船の科学館の前の広場に設置してありました。なぜ船の科学館に飛行機が?実はこれは飛行艇です。海面から離着水します。(離着陸ではありません。)
船の科学館              [2002/12/05]
先日の土曜日、〜水辺の環境教育とエコツーリズム〜というシンポジウムを聞いてきました。生態工学会、全日本潜水連盟、環境省、筑波大学などの方々からの講演でなかなかためになりました。写真は会場となったお台場にある船の科学館です。
富士山                  [2002/12/02]
♪富士の高嶺にふ〜るゆ〜きは♪
この写真も10月の終わりに中央道双葉PAで撮影したものです。双葉PAはエリア内に遊歩道があり、富士山がとてもよく見える場所があります。私以外にも写真を撮影している人がいました。
虹の向こうは               [2002/12/02]
♪虹のむこ〜うは 晴れなのか〜しら あなたのま〜ちの あのあ〜たり♪
♪ちいさな傘が 羽になるなら あなたのも〜とへ 行きたいわ〜たし♪
この写真は10月の終わりに信州−日本海へ行った帰りに諏訪湖PAで撮影したものです。
赤青黄色                [2002/11/27]
あ〜か、あ〜お、きいろの〜、いしょうをつ〜けた♪
これは信州からの帰り道で撮りました。以前ご紹介した”日本中心の標”からも比較的近いところです。とても綺麗だったので写真を取りました。
大荒れの日本海            [2002/11/27]
これは日本海沿岸にある道の駅”能生”の裏の海岸です。高波が打ち寄せておりました。冬の日本海を象徴するようです。
これぞレインボーブリッジ     [2002/11/27]
10月の終わりに信州の塩尻から大町経由で日本海(新潟)へ行ってきました。写真はその途中でたまたま見つけて撮影したものです。虹と橋とが重なっためずらしい構図です。これぞまさしく虹の架け橋、レインボーブリッジです。
ここに泊まりました            [2002/11/01]
写真は宿泊したペンションです。なかなかきれいでおしゃれなつくりでした。
合宿には美女3人と野獣、いや間違えました、男性9人の計12名が参加し、集合写真も撮ってあるのですがみんなの了解をとっていないので投稿は控えます。
なっ、なんだこれは!          [2002/11/01]
2週間前の土日にNEDKテニス部で山中湖に行ってきました。みんなの顔を見るのも1年ぶりでとても懐かしかった。
この写真はキャップテンのレシーブの瞬間を撮影したものですが、画面には透き通った謎の白球が.....
こわいよ〜
でも単なる光のいたずらですね。きっと。
札幌時計台                [2002/10/18]
写真は有名な札幌時計台です。下から見上げているので少しは大きく見えますが実際には小さな建造物です。観光パンフレット等でも下から見上げた写真が掲載されているので大きな建物と思っている人が多いのではないでしょうか。地元の人に言わせれば日本3大「がっかり名所」だそうです。(あとの2つは知りません)
しかし、がっかりするのは観光客の勝手であって、この建物は別に大きさをやデザインを競うものではなく、札幌農学校(北海道大学の前身)の演舞場、そして日本最古の時計台としての歴史的価値を有するもので、重要文化財にも指定されております。
旧本庁舎の庭                [2002/10/18]
写真は旧本庁舎の建物入り口近くの庭のお花です。とてもきれいでしたので写真を撮りました。
北海道庁旧本庁舎            [2002/10/18]
写真は赤れんが庁舎で有名な重要文化財、北海道庁旧本庁舎です。明治21年に建てられたものだそうです。その後、火災で部分的な損傷はあったものの赤れんが壁はさしたる損傷もなくすぐに復旧工事にとりかかり、またその後の工事により建設当時の姿に復元されたそうです。内部の1階と2階は資料館となっており、北海道の歴史を学ぶことができます。
クラーク博士(北海道大学)       [2002/10/18]
翌日、お客様対応を終えて、同行していただいた副統括部長と別行動となり、札幌市内を見学しました。写真は北海道大学(自由に入れる)の中のクラーク博士の銅像です。クラーク博士像といえば羊が丘で遠くを指差している立像が有名で観光名所になっておりますが、こちら北海道大学構内の銅像が本家本元です。
噴水                        [2002/10/18]
この写真は大通り公園の噴水です。夜はライトアップされていてきれいでした。翌朝、この噴水を見たら同じ場所であることを疑うほど夜と朝とでイメージが異なりました。
札幌の夜                  [2002/10/18]
10月10日〜11日に札幌に出張しました。とても厳しいお客様への対応のため、気持ちを引き締めておりましたが、気分転換のため前夜には札幌の街を散歩しました。写真はエッフェル塔、いや間違えました。テレビ塔です。札幌のテレビ塔は鉄骨建造物としては、東京タワー、大阪通天閣と並ぶ日本の名所です。全体のイルミネーションがきれいで、低層部のフクロウのイラストがかわいかったです。この日の夜の気温は14℃でやや涼しかったです。食事は「味の時計台」でラーメンを食べました。
平和の心                    [2002/10/17]
根底にあるのはやはり、平和の心ですね。尚、私は信者ではありませんが、このお会式は賑やかできれいなため毎年楽しみにしております。昔は夕暮れに行なわれ、イルミネーションを駆使した万灯行列がとっても幻想的でしたが、最近は地元からのクレーム等により昼間に行なわれるようになったそうです。
静かな踊り                  [2002/10/17]
こちらは静かに踊りながらゆっくりと歩いています。目隠しをするのが惜しいぐらい、かわいい女性たちでした。
金物演奏                     [2002/10/17]
女性たちが金物を使ってリズム演奏をしながら行進しています。とても楽しそうです。
お坊さん                   [2002/10/17]
こちらは品川支部のようですね。
お会式                    [2002/10/17]
10月13日(日)に私の自宅のすぐ近くの通りで、立正佼成会のお会式が行なわれました。全国各地の支部から信者が集まり、5時間に渡って、賑やかに、そして華やかに行進が行なわれます。写真は白提灯御輿です。
ホテルの夜景                [2002/10/10]
この建物はメディテレーニアンハーバーの中にあるホテルです。ヴェネツィアン・ゴンドラに並んでいるときに撮影しました。なかなかロマンチックでしょ。
オープン1周年                [2002/10/10]
9月4日から10月20日までオープン1周年を記念して「東京ディズニーシー1STアニバーサリー・セレブレーション」が公演されています。ミュージカル形式の楽しいショーです。
ミッキーマウス                  [2002/10/10]
2人(2匹?)そろってかわいいですね。
夢の世界                    [2002/10/10]
こちらはマーメイドラグーンの中です。きれいですね。
アラビアンコースト              [2002/10/10]
先々週の日曜日に海外に行ってきました。というのは冗談で、中学生の甥に誘われて東京ディズニーシーに行ってきました。写真はアラビアンコーストのマジックランプシアターの前の噴水です。
天然の盆栽(しだれ栗)           [2002/09/23]
下記にご紹介した「日本中心の標」入り口の近くに「しだれ栗自生地」があります。このしだれ栗は国の天然記念物にも指定されており、独特の樹形は突然変異により創られたものだそうです。芽吹き、開花、結実、紅葉と季節に応じて様々な姿を見せてくれますが、雪の降った直後の景観が特にすばらしいそうです。
日本中心の標                [2002/09/23]
親戚の家からの帰り道として、私が個人的に気に入っている道があり今回も通ってきました。その道沿いから奥に入った山の頂上には、ほとんど地元の人にしか知られていない「日本中心の標」があります。写真はその入り口を示す看板です。私もその「標」へは行った事がなく、今回も立ち寄ろうかと思ったのですが悪路でプリメーラでは無理そうなので止めました。尚、場所はどの辺かというとこのあたりです。
http://map.yahoo.co.jp/pl?la=0&sc=4&nl=36.2.38.476&el=137.59.56.299&CE.x=245&CE.y=203
諏訪湖の風景(昼間)             [2002/09/23]
こちらは帰路に撮影した昼間の諏訪湖の景色です。中央道諏訪湖SAの上り線からの撮影です。諏訪湖SAは上下ともにSA内に温泉がある珍しいSAです。
諏訪湖の夜景                  [2002/09/23]
この3連休に信州の親戚のところへ稲刈りの手伝いに行ってきました。写真は行きに撮影した諏訪湖の夜景です。中央道の諏訪湖SAで撮影したものです。
私の地元のランドマーク(大聖堂)    [2002/09/16]
私の自宅近くにある変わった建造物をご紹介いたします。私の自宅から徒歩10分ぐらいのところに立正佼成会の本部があります。写真は立正佼成会大聖堂でインド風の巨大建造物です。夜間はライトアップされ、初めて見る子供たちはお城みたいと言って喜びます。場所は環七沿いで、大原交差点から北上し、方南陸橋を過ぎた最初の信号のところです。尚、地元ではありますが、私は信者ではありませんので。(念のために) さらに、ここから環七を渡り徒歩5分ぐらいのところに杉並区堀の内という地名の場所がありNEDKの前身の中島精密工業が昭和40年まであったそうです。
普門館                       [2002/09/16]
こちらは大聖堂のすぐ近くにある「普門館」と呼ばれる多目的ホールです。私が高校生ぐらいのとき、たしかポールモーリアグランドオーケストラの公演が行われたことを記憶しています。
忍野八海(御釜池)              [2002/09/16]
山中湖から河口湖に向かう途中に「忍野八海」という観光名所があります。富士山の大爆発により山中湖と分断された忍野湖が干しあがってできた8つの湧水池です。写真はそのうちの一つ、御釜池でとても透き通っていて幻想的なブルーでした。
富岳風穴                    [2002/09/15]
西湖から車で10分程度のところに「富岳風穴」と「鳴沢氷穴」があり、観光名所になっています。これは富岳(ふがく)風穴の中の写真です。
河口湖は革靴で                [2002/09/15]
河口湖です。富士五湖の中では一番にぎやかですね。
西湖はサイコー                 [2002/09/15]
こんどは西湖です。夕暮れですね。静かで神秘的でした。
山中湖の雨はやまなかった。       [2002/09/15]
8月に富士五湖へ行った時の写真です。これは山中湖の写真です。天気は良かったですよ。題目とは無関係です。


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